Shannoire MV Studio
Test v0.17.0 · 動作パラメータ編集
読み込み確認中…
プレビュー
演出JSONのマーカーを表示します。
元のJSONを残すため、編集後は「編集済みJSONを保存」を使ってください。
音源を読み込むと、選択した20秒区間の波形を表示します。
マーカーを選択して時刻や動作の長さ・高さ・移動量などを調整できます。編集後はJSONを保存してください。
音源なしでも映像を確認できます。音源を選ぶと3:00から同期再生します。再生できない場合は上部の読み込み診断を確認してください。
映像が音より遅い場合は+方向、早い場合は-方向へ。音声を加工せず、プレビューの映像時刻だけ調整します。
素材
イロハ・リリコ・人物なし背景を同梱しています。
前景素材:同梱の泡PNGを利用可能
ジャケットと泡は初期素材を同梱しています。音源は容量が大きいため同梱していません。
🧪 v0.14.2 MP4書き出し同期検証
Laundry Discoの20秒間を、映像と音声を合わせて1本のファイルに記録します。元の音源を選択してからお試しください。SafariがMP4録画に対応していればMP4、そうでなければWebMを試します。
録画機能を確認中…
※実験機能です。書き出し中は画面を閉じたり、ほかのアプリへ移動したりしないでください。ファイルを保存した後、音声・映像・長さを確認してください。
区間設定
演出JSONを読み込む・編集
ノワが作ったJSONをファイルから読み込めます。現在の素材画像・音声はそのまま使います。最大20秒の書き出しに対応。use_clean_background で人物なし背景に切り替えられます。layers で独立レイヤーを指定できます。camera_motion.mode に catmull_rom を指定すると曲線移動できます。
従来のJSONはそのまま再生できます。新方式は camera_motion: {"mode":"catmull_rom","easing":"linear","tension":0.15} を指定します。キーフレームの at の間隔で移動速度を調整できます。
現在の演出:同梱 Prototype 05
v0.17.0 動作パラメータ編集テスト。v0.14.2の書き出し同期処理を継承。v0.13.3 ズーム修正を継承。v0.13では layers[].motions で連続した動き(slide / bounce / float / pop)を指定できます。時刻は20秒区間の先頭を0秒として指定します。従来のJSONも引き続き利用できます。 v0.11では shots で4秒・2秒・1秒の長短8カットを試せます。時刻は仮設定で、楽曲の拍を自動解析したものではありません。リリコの青い素材はJPEGから仮に透過したものなので、後で元の透過PNGに差し替え可能です。v0.9.1安定版も同梱。従来のv0.8も選択可能。JSONの beat_motion で上下バウンス・左右スイングを指定できます。録画は最大20秒です。iPhoneのSafariによっては書き出し非対応の場合があります。泡の描画はPython試作と完全一致ではありません。